恋愛証明書
崎谷はるひ&街子マドカ(幻冬舎ルチル文庫) のっけから言い切りますが、個人的感想としてはここしばらくの崎谷作品の中では一番おもしろかった。量多目の性描写も今回のように様々な重要会話を挟んでくれるとマンネリせず楽しむことが出来るものですね。 ...
(続きを表示)
HACCA at 2006.03.19
|
Comments (6)
|
TrackBack (3)
いつでも鼓動を感じてる
崎谷はるひ&梶原にき(幻冬舎ルチル文庫) "いつでも瞳の中にいる"続編。今回も大容量で読み応え充分です。約350ページが全て書き下ろし!こういう外見からしてやる気の溢れる作品には期待してしまいますね。前作がまたボーイズラ...
(続きを表示)
HACCA at 2005.10.31
|
TrackBack (2)
純真にもほどがある!
崎谷はるひ&山田ユギ(ビブロス・ビーボーイスラッシュノベルズ) なんだか最近の崎谷先生はとても精力的にお仕事をされてらっしゃるような雰囲気があります。すごい頑張っていらっしゃるなぁと感心してしまいますね。ルビー文庫ではフェアまで開催中で世情...
(続きを表示)
HACCA at 2005.05.24
|
TrackBack (0)
いつでも瞳の中にいる
崎谷はるひ&梶原にき(幻冬舎ルチル文庫) ルチル文庫創刊ラインナップ最後の一冊。とは言っても、これは正しくは書き下ろしではありません。2001年に他社のラキアノベルズとして出版されたものに加筆修正を加えたものです。ちなみに同時収録の番外編も...
(続きを表示)
HACCA at 2005.05.22
|
Comments (2)
|
TrackBack (3)
ハチミツ浸透圧
崎谷はるひ&ねこ田米蔵(角川書店ルビー文庫) とりあえず一番驚いたのは、このお話の雑誌掲載は他社だったのね・・・という事。出版業界とは無縁の場所で働いているので全然わからないんですが、そういう事もあるんですねぇ。まぁ購入側としては好きな作家...
(続きを表示)
HACCA at 2005.05.05
|
Comments (8)
|
TrackBack (5)
ミルククラウンのためいき
崎谷はるひ&高久尚子(角川書店ルビー文庫) ドラマCDとしても販売されているシリーズ一作目になります。初めにこれを書店で見た時は高久さんのイラにセンシティブな印象を抱いて購入をしたのですが、初見のイメージと異なるというか、ある意味イメージ通...
(続きを表示)
HACCA at 2004.09.02
|
Comments (2)
|
TrackBack (0)