FLESH&BLOOD(7)
松岡なつき&雪舟薫(徳間書店キャラ文庫) シリーズ七作目。F&Bシリーズファンならば誰もが待ち望んだであろうエピソードがついに登場します!実際、出版当時はあちらこちらで歓喜の声を目にしたものでございます。確かに今までが今までなだけに誰もが首...
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HACCA at 2005.07.03
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FLESH&BLOOD(6)
松岡なつき&雪舟薫(徳間書店キャラ文庫) シリーズ六作目。ようやく舞台が海の上に戻ります。久しぶりに見る船上でのストーリーにはやはり安心感がありますね。まぁ前回までが極端だったのかもしれませんが。そして今回も海斗(カイト・受)は新たなる信奉...
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HACCA at 2005.07.02
FLESH&BLOOD(5)
松岡なつき&雪舟薫(徳間書店キャラ文庫) シリーズ五作目。前作終盤から舞台は海から陸のイングランド王宮へ。エリザベスの専属道化師(フール)となった海斗(カイト・受)に殺人の罪が着せられてしまう。今回はその事件の解決までが収録されており、これ...
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HACCA at 2005.06.30
FLESH&BLOOD(4)
松岡なつき&雪舟薫(徳間書店キャラ文庫) シリーズ四作目。今回はやっと海斗(カイト・受)とジェフリー(攻)の関係に進展が!前作でカディス襲撃という大きな事件を1つ乗り越えたおかげか、今回はライトな仕上がりに。とは言え、それも次の宮廷編への布...
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HACCA at 2005.06.29
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FLESH&BLOOD(3)
松岡なつき&雪舟薫(徳間書店キャラ文庫) シリーズ三作目。前作同様、史実に可能な限り従いつつ進んでいますが、今回はついに歴史的にも有名なイングランドによるカディス襲撃をメインに据え、海斗(受)が行ってきた占いという行為について深く触れており...
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HACCA at 2005.06.28
FLESH&BLOOD(2)
松岡なつき&雪舟薫(徳間書店キャラ文庫) シリーズ二作目。16世紀半ばの英国を舞台にした海賊達がメインのファンタジー作品ですが、もうそんな事を忘れてしまいそうになるくらい目が離せない展開が次から次へと起こります。夢中になって読んでしまう数少...
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HACCA at 2005.06.27
FLESH&BLOOD(1)
松岡なつき&雪舟薫(徳間書店キャラ文庫) 去年の暮れにシリーズの感想を書くとか言っておきながら早半年・・・新刊が出るので今度こそと思い再読しました。とにかく、心から続編を待っているのはこの作品と言っても過言ではありません。何もかもが好みであ...
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HACCA at 2005.06.24
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WILD WIND
松岡なつき&雪舟薫(徳間書店キャラ文庫) BL界の大御所・松岡なつき先生のステキな作品。また雪舟さんのイラストがたまらないほどかっこいい!!この作品の世界に飛び込んでしまいたい・・・とか思ってしまいました。いい歳して恥ずかしい限りだ・・・。...
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HACCA at 2004.05.31
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